【B.A ザ クレンジングクリーム】
〜エッセンスのように贅沢なクレンジングで、角層を整える〜
BAクレンジングクリームは、なめらかうっとり感触で、角層を補修しながらクレンジング。糖化物質AGEsを含む古い角層を取り去りながら、素早くすっきりと汚れを落とします。使用後はしっとりとなめらかな肌に!荒れた角層を整え、洗うだけで変化するスキンケア成分の浸透力をお試し下さい。
【B.A ザ ウォッシュ】
〜ラグジュアリーで濃密な泡がローションを引き込む柔肌に〜
驚くほど濃密でキメ細かい泡で、お肌の汚れや皮脂をしっかりキャッチする洗顔料。さらにAGEsを含む古い角層も除去し、洗顔から積極的なエイジングケアを実現し、うるおいを肌へと引き込む保湿成分『モイストキャッチポリマー』を与え、次に使うローションを引き込むような状態になります。
【B.A ザ ローション】
〜お肌に飛び込むように浸透。感じる弾力、透明感〜
EGクリアエキス、YACエキスなどの有用成分をナノサイズで配合した天然ナノモイスト処方により、高い浸透性と保湿力のロングキープを両立させました。また、洗顔後の肌の性質とローションの性質を近づけることで高い浸透実感を実現。使用後は、豊潤なハリ感、艶やかな透明感ある肌に生まれ変わります。
【B.A ザ ミルク】
〜濃密なミルクがローションと一体化。内側から弾むような柔肌に〜
濃密でまろやかな滴がすみずみまで広がり、肌に溶け込んでいく至福の感触。ローションとミルクが肌の上で融合するので、うるおいを長時間キープ。柔軟保湿成分ヘブンリーソフトオイルの働きで有用成分を浸透させ、内側から押し返すような弾力感のある、しなやかで柔らかな肌に導きます。
【B.A ザ クリーム】
〜濃密なミルクがローションと一体化。内側から弾むような柔肌に〜
BAのクリームはコクのある濃厚なテクスチャーが、肌にのせたとたん、ほどけるように溶けてスーッと肌に浸透していきます。至福の感触と香りでハリ、リフトアップ感に満ち、くすみ感のない透き通った肌へと導きます。
※顔全体を包み込むようにして密着させると、より肌への浸透感が高まります。
【ザ メーク B.A デイ アドバンスセラム エクストラ】
〜糖化の原因、紫外線リスクから日中の肌をパーフェクトに守る〜
秋冬の乾燥や糖化の原因ともなる紫外線から肌を守り、積極的にエイジングケアを行う日中美容液効果のある化粧下地。明るさ、透明感、うるおいが続き、ファンデーションの仕上りが今までとは違うことを実感できます。
※大きめの真珠1粒位の量をとり、顔の中央から外側に向かってのばして下さい。

【糖分のとりすぎが、美容と健康に悪影響がある!?】
「糖化」とは、体内にあるたんぱく質と、食事によって摂取した「糖」とが結びつくことで、 糖化したたんぱく質が生成され、体内に蓄積してしまうことです。 糖化が進んでいくと、肌を老化させるばかりではなく、糖尿病などの病気になることがありますので 注意しましょう!また、「酸化」よりも「糖化」のほうが美容と健康に悪影響を及ぼす、とも医療界ではいわれているほどです。
【糖化が起こるとどうなるの?】
糖化が起こると、たるみ・キメの乱れ・黄ぐすみなど様々な肌トラブルにつながります。肌のハリや弾力のもとであるコラーゲンはタンパク質ですし、角層を形成しているケラチン線維もタンパク質です。これらと糖が結びつくことで、肌の中でも“AGEs(最終糖化生成物)”は生まれてしまうのです。肌の奥に糖化ができると、コラーゲン同士を固めてしまい、ハリのなさやたるみの原因などになりますし、肌がゴワつき、キメが乱れ化粧のりも悪くなります。また、糖化が進むと肌が黄色くくすんだ印象になり、透明感が失われてしまうの注意してください。
【若い肌でも糖化はあるの?】
若い肌でも糖化はあります。
今まで糖化は加齢や様々な刺激により促進される現象だと言われていましたが、肌表面の角層における糖化は、年齢に関係なく進行することが発見されました。微弱な紫外線に当たっただけで、4時間後にはAGEsが2倍にも増えてしまうというデータが出ています。つまりターンオーバーでも追いつかないスピードで角層の糖化は進んでしまい、それが肌の黄色くくすんだ印象やゴワつきの原因になっています。若いからと言って「関係ない」は危険です!